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日本橋のかりんとう専門店が、伝統的な江戸菓子をモダンに仕上げた一品。

レーズン落花糖 120g 432円税込
風味のあるピーナッツを釜で煎りあげ、熱いうちに水あめとからませて1個ずつ丁寧に手作業で作られた落花糖。

日本橋錦豊琳(にほんばしにしきほうりん)は、明治28年創業の老舗菓子問屋「丸井スズキ」がプロデュースする、東京・日本橋発のかりんとう専門店。
古くから馴染みのある懐かしいお菓子を現代のものとして生まれ変わらせたお菓子は、東京土産としても大人気。このバタースコッチキャンディもお気に入り。

ピーナッツ落花糖は昔から愛されているお菓子ですが、そこに大麦パフとレーズンを加えることで、食感も酸味もプラスされる。
原材料:落花生(アルゼンチン又はブラジル)、砂糖、水あめ、レーズン、大麦パフ、植物油脂、加工黒糖、食塩

レーズンが効いているから、甘いだけの落花糖とは違って、クセになっちゃう美味しさ。
「密封チャック付きのパッケージなんですが、恐らく1度開封するとこのチャックは必要ないかと…」って店員さんが言っていた意味がわかりました。
ワインのおつまみにしたら、止められなかった。
価格:432円 |
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